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焚き火(薪) 焚き火の薪にもこだわりがあります。
焚き火の薪は基本的には現地調達がいいのですが、現地調達ができない場合もありますので、その場合は手作りの薪を持参します。
ここでは、管理者が自身でいつも薪として使用する、手作りの薪の作り方と思考錯誤のテストデータを公開します。
あまり役にたつかどうかは分かりませんが、結構薪としてはそれらしくていいですよ!
焚き火の薪の写真です。
もう写真を見てお分かりのように、薪の正体は、新聞紙とチラシです。
家庭で手軽に作れます。
写真の右から2番目を芯として使用しますが、途中で穴を作るため抜きます。
薪の直径は大体、3cm〜5cm程が適当だと思います。(新聞紙とチラシの場合)
手作りの薪の端です。
よく見ていただければ、分かると思いますが、薪の真ん中を空けています。
このようにすると良く燃えます。
右の薪は、ダンボールを薪として使用しています。
ダンボールの場合薪の直径が大きくなり過ぎないように注意しましょう。
ダンボールの薪は、見た目より早く燃え尽きるので、注意しましょう。