<<温室効果ガス25%削減対策に有効な断熱カバー好評発売中>>
| 断熱保温プレスカバー 熱防衣(ネツボーイ)試験結果表 |
| プレス機種 |
50tプレス |
| 室 温 |
22℃〜27℃ |
| 期 間 |
カバーなし24日 |
| 熱防衣 25日 |
| 電力節減 |
約27% |
| カバーなし |
熱防衣装着 |
| 日 数 |
使 用 電 力 |
日 数 |
使 用 電 力 |
| 3 |
45 |
3 |
40 |
| 3 |
54 |
3 |
40 |
| 4 |
63 |
5 |
47 |
| 4 |
59 |
4 |
40 |
| 3 |
55 |
3 |
35 |
| 4 |
51 |
4 |
41 |
| 3 |
58 |
3 |
37 |
| 計 |
385KWh |
計 |
280KWh |
| 1日平均 |
16KWh |
1日平均 |
11.2KWh |
上記の結果は参考資料ですので、使用条件等により結果が違うケースもありますのでご注意ください。
明り取り用窓の取り付けも可能です。
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<<試験情報>>
朝の温度13℃〜開始 金型の温度が170℃に達する時間
【カバー無し】 90分
【熱防衣装着】 60分 30分短縮されました。
サーモスタットの稼動状況 【カバー無し】 【熱防衣装着】
173−4℃で電源OFFの場合の温度低下 早い 遅い
168−9℃で電源ONの場合の温度上昇 遅い 早い
以上の動作が一日中繰り返されます。断熱保温ジャケット装着の機械は熱損失を見逃しません。
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| 着脱が簡単 |
各コーナーはマジック・ファスナーで閉じられいつでも簡単に開閉できます。 |
| 耐熱性 |
250℃迄が標準です。(500℃〜1200℃のものも出来ます。) |
| 遮水性 |
内面にも外面と同じ防水基布が使用され、断熱材が漏れません。 |
| 耐久性 |
ガラス塗布に両面シリコン・コーティングした防水生地で、
耐用5年以上の使用実績をもっています。 |
| 熱伝導率 |
(0.0279+0.00123θ℃)の断熱材ですので、
高温下で長期使用しても老化現象は出ません。 |
| 材料 |
ガラスウール20tの両面をサンドイッチし、
ガラスウールが完全に内臓され、外に出て来ません。 |
***ゴムプレス機用激安断熱保温ジャケットの好評発売中***
多数のユーザー様のご意見で作成しました。弊社独自企画自社縫製の
ゴムプレス機用格安断熱保温ジャケット(熱防衣ネツボーイ)の発売を開始しました。
今回発売記念として
ゴムブレス機用熱防衣の
無料テスト使用(期間は1ヶ月・1台)を始めました。この機会に一度貴社の成形機で効果の程をお試し下さい。
[無料お試し地区は関東と関西と中部方面に限らせていただきます。]
その他の地域でご希望のお客様は一度弊社にお問合せ下さい。
自信がありますので決して無理強いはしません。 安心してお問合せ下さい。
信頼の自社縫製ですので、設置時に発生する位置ズレ等の調整も自社で縫製修正しますので柔軟に対応できます。
***製品の無料テスト使用も可能です。(関東と関西と中部方面のお客様のみ対応)***
<<<無料テスト貸出申込方法>>>
弊社の保温カバーは数々の事例により放散熱量を抑えて消費電力を削減し省エネになります。製品の安定化を図り不良率を軽減し不良対策にもなります。
55%の電気使用量(省エネ)が削減出来ました。

加温ボックス断熱保温ジャケットカバー装着前 加温ボックス断熱保温ジャケットカバー装着
【加温ボックス最新実績】
7m×1.5M×0.6mで180℃の保温槽(ヒータボックス)で弊社熱防衣を装着後に下記の数値(55%削減)が出ました。
朝8:00〜17:00間での稼動時間中に270kwhが120kwhになりました。
【最新実績No1】
1050t射出成形機で電機使用量が38%オフの実績が出ました。
【射出成形機最新実績No2】
850t×2台 550t×3台 500t×1台 400t×1台 350t×3台 280t×2台 250t×1台 230t×1台
200t×1台 180t×1台 <<計16台>>
月々経費 熱防衣導入前約2,000,000円 熱防衣導入後1,600,000円
熱防衣代金月々74,000円〔ローンの場合〕
差引326,000円の利益が熱防衣導入後毎月発生しました。
1050t射出成形機で40%の削減効果がでました。
射出成形機保温カバー装着前 射出成形機保温カバー装着後

射出成形機保温カバー装着写真 射出成形機保温カバー装着写真
見積・ご相談は無料ですので、お気軽にご連絡ください。⇒

プレス機保温ジャケット熱防衣装着写真
射出成形機用シリンダー保温カバー 加熱筒 装着写真
お電話又はFAXでも、ご相談承ります。
連絡先
コンピュータ・シティー株式会社
断熱ジャケット・エコ事業部
本社 和歌山県和歌山市西ノ店31
ピュアカントリー城北101
TEL 073−422−8101
FAX 073−422−8102
関東事務所
サンオーエフシステム株式会社内
(コンピュータシティー関東営業所)
埼玉県蕨市塚越7−29−12−102
TEL 050-3371-5678
担当 森本
<<<熱防衣(ネツボーイ)導入の主な効果>>>
★断熱効果 ★放熱低減による品質の安定化⇒高品質
★省エネ(ECO)省コスト効果 ★放熱低減による製造ロスの低下
★保温・保冷効果 ★クーラーの使用量低下
★CO2(二酸化炭素)削減効果 ★環境保護効果
★消音・防音効果 ★熱損失の軽減効果
★楽々メンテナンス効果 ★低価格で導入できます。
★労働安全性の向上 ★外観の向上
***業界初 断熱・防熱・保温・保冷ジャケットの熱防衣に覗き窓付も新発売です。***
従来の断熱・防熱・保温・保冷ジャケットでは、プレス機の状態を確認する為にいちいちジャケットを捲り中を見ていましたが、当社独自の手法で耐熱ガラスの覗き窓を付けることに成功しました。これにより従来の単純にプレス断熱・防熱・保温・保冷ジャケットを被せるだけでなく覗き窓が付くことにより無駄に断熱・防熱・保温ジャケットを捲らずに作業が進められます。
保温ジャケットの明り取り窓ガラス(オプション)は現場に即した現場から生まれた発想の保温ジャケットとなっています。
地球温暖化に向かう今、京都議定書での世界的な地球温暖化防止策としての二酸化炭素(CO2)削減目標等により、日本も国策として「省エネルギー法」を改正して平成18年4月1日より施行され、今までより大幅に厳しい省エネルギー政策を取り入れようとしています。断熱ジャケットの熱防衣(ネツボーイ)は省エネルギー化、エコ(ECO)対策、ISO14000対策、作業環境の改善対策等(コストダウン、作業能率の向上、製品精度の向上、作業安全の向上)効率の高い設備に変更することによりエネルギー消費量を低減し製品の品質向上と、不良率の激減が会社の信用アップにもつながります。
防熱ジャケットの熱防衣は低価格で導入が可能で費用対効果が望め、付けたその日から効果かが出ます。防音効果も期待できます。
熱防衣は熱を逃がさず封じ込め保温し、放熱によるロスが大きいボイラー・蒸気バルブ・真空プレス成形機・スポンジ成形機・ゴム成形機・射出成形機・押し出し成型機(シリンダーカバー)・真空成形機・熱交換器・金型、リフロー炉、ハンダ装置、乾燥炉、保温槽、電気炉、等を断熱ジャケットでカバーします。
熱防衣(ネツボーイ)の断熱保温カバーはボイラー・蒸気バルブ・真空プレス成形機・スポンジ成形機・ゴム成形機・射出成形機・押し出し成型機(シリンダーカバー)・真空成形機・熱交換器・金型、リフロー炉、ハンダ装置、乾燥炉、保温槽、電気炉、等の運転時の放散熱量を抑止し、消費エネルギーの抑制を図り機械室内の室温上昇を抑え作業環境の改善も併せて行えます。
ボイラー・蒸気バルブ・真空プレス機・スポンジ成形機・ゴム成形機・射出成形機・押し出し成型機(シリンダーカバー)・真空成形機・熱交換器・金型、リフロー炉、ハンダ装置、乾燥炉、保温槽、電気炉、等からの熱損失を低減し保温するために断熱ジャケットを装着することでガスの使用量も削減し防熱効果も発生します。
護謨成形機(成型)の保温断熱に最適です。